プラレール博に負けない!分岐がいっぱいでグルグル回るレイアウト

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久しぶりに、パッと見がすごいレイアウトを作ってみました。

なかなかの完成度に仕上がったと思うのですが、いかがでしょうか?

制作時間は1時間ほど。

最初は、左半分から作って、その後に右半分を作った感じです。右半分の方が見た目が複雑で入り組んだ感じになりましたね〜。

実際、右半分の方が難しかったです。

分岐がいっぱいでグルグル回るレイアウト

途中、どうやって全部の線路をつなぎ合わせるのかを悩んだので、立体で複雑に入り組んでいます。

分岐がいっぱいでグルグル回るレイアウト

ど真ん中に複線の分岐を大量に置いて、自分で切り替えすることでいろいろ走れるように設計してみました。これが結果的に面白いレイアウトにつながったので、良かったですね〜。

分岐がいっぱいでグルグル回るレイアウト

十字の分岐をいれてみたところが、今回の1つのポイントです。分岐の切り替えで自由自在にあちこちグルグル回れるようになりますからね。

分岐がいっぱいでグルグル回るレイアウト

もちろんトレインケースは、立体交差のために利用。

2段目から3分岐のレールを使って、複雑に入り乱れたレイアウトになりました。この部分が一番難しかった・・・。

分岐がいっぱいでグルグル回るレイアウト

空いたスペースに無理やり転車台を置いてみたり。大鉄橋で彩りをつけてみたり。

分岐がいっぱいでグルグル回るレイアウト

てんてつきを使って、さらに3分岐を作っているところもあるので、ここも他の部分とつなぎ合わせるのに苦労したなぁ。

分岐がいっぱいでグルグル回るレイアウト

作り始めた時はこんなレイアウトになるとは思わなかったですが、とりあえずいろいろつないでみたらこんな感じになりました!

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