車両基地と自動ポイントレールを自然に組み合わせたプラレールレイアウト

真ん中に、自動ポイントレールと車両基地を置いてレイアウトを作ってみました。車両基地は停めておく場所ではなく、レイアウトの一部になるように考えて作っています。

車両基地のダブルターンアウトレールをレイアウトに自然に溶け込ませてみたかったので、うまく作れて満足しています。

自動ポイントレールがあることで、3方向に自動で走れるようになっています。

車両基地と自動ポイントレールを自然に組み合わせたプラレールレイアウト

車両基地に電車を停めてみると、なんかいい感じになりますね。ストップレールがあるので、停めておくことができます。

車両基地と自動ポイントレールを自然に組み合わせたプラレールレイアウト
車両基地と自動ポイントレールを自然に組み合わせたプラレールレイアウト

自動ポイントレールの様子。こせんきょうを置いて、雰囲気を出してみました。

車両基地と自動ポイントレールを自然に組み合わせたプラレールレイアウト

奥のレイアウトでは、車庫とトンネルを並べて、長いトンネルを実現しています。車庫は本来の使い方ではないけど、これもいいですよね。楽しいです!

車両基地と自動ポイントレールを自然に組み合わせたプラレールレイアウト

制作時間は20分ほど。子供と遊び続けてて、もっと難しいレイアウトを作ったりしているので、これぐらいならサクッと作れちゃうようになりました。大人の成長もすごいスピードだな〜と実感。

このレイアウト、切り替え次第では、全ての線路を走ることができるようになっているし、走らせ甲斐がありますよ。

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